主の御名を賛美いたします。
2007年4月以来、宗教法人日本キリスト改革派
湖北台教会所属の無認可保育園として、銚子栄光
教会とともに運営されてまいりましたが、本年3月に、
社会福祉法人銚子栄光福祉会の設立の認可および
児童養護施設(保育所)萌保育園の施設の認可を
千葉県知事より受け、同3月23日付で社会福祉法人
銚子栄光福祉会を設立し、同4月1日より認可園
萌保育園として新たに出発いたしました。
過日2012年4月21日(土曜日)には、当法人および
萌保育園の設立感謝式を開催し、多くの方々よりお祝い
と暖かい励まし、ご助言のお言葉を賜り大いに力づけられました。
新たに設立された社会福祉法人銚子栄光福祉会の理事長は、
木村庸五(湖北台教会長老)、児童福祉施設(保育所)萌保育園の
園長は、大川佳津子(銚子栄光教会執事)です。
新たな歩みを始めたばかりで不慣れですので、今後ともご指導・ご鞭撻
の程、どうぞよろしくお願い申し上げます。
在主
2012年 教会目標
〜主に愛され、地域に愛される100名教会を目指して〜
■■最新トピックス■■ |
2012年04月26日
認可園開所 御礼
posted by 銚子栄光教会 at 20:58
| 千葉
| *お知らせ
2010年09月28日
こひつじの会
私たちは、ひとりひとり神さまに愛されている大切な存在です。
聖書のおしえを通して豊かな心と礼儀、社会性を育てていきたいと
ねがっています。 まだ教会に行ったことのないお子さんを
対象に 「こひつじの会」を、開きました。
日時: 毎月第一日曜日 午後1時30分〜3時 6月3日 開催
クリスマス祝会

内容: 絵本の読み聞かせ、聖書のお話し、さんび、
こうさく、手づくりのおやつ
会費: 50円
お問い合わせは、萌保育園 小林さきこ 先生へ
0479−33−3677 (萌保育園)
0479−44−4440 (自宅)
0479−33−4441 (教会)
聖書のおしえを通して豊かな心と礼儀、社会性を育てていきたいと
ねがっています。 まだ教会に行ったことのないお子さんを
対象に 「こひつじの会」を、開きました。
日時: 毎月第一日曜日 午後1時30分〜3時 6月3日 開催
クリスマス祝会
内容: 絵本の読み聞かせ、聖書のお話し、さんび、
こうさく、手づくりのおやつ
会費: 50円
お問い合わせは、萌保育園 小林さきこ 先生へ
0479−44−4440 (自宅)
0479−33−4441 (教会)
posted by 銚子栄光教会 at 15:54
| 千葉
| こひつじの会
2010年05月30日
入門講座
韓国との文化交流の一環として韓国語入門講座を開講しています。
日時: 毎月第一・第三月曜日 午後7時より
場所: 銚子栄光教会(萌保育園)
講師: 韓 男鎭 先生
授業料は 1レッスン(60分) 500円
韓流文化に興味ある方はどなたでもご参加下さい。
年齢・性別・経験 不問
詳細は、小林義信 牧師までご連絡下さい。
0479−33−4440
posted by 銚子栄光教会 at 21:15
| 千葉
| 韓国語講座
2009年03月31日
ウェストミンスター小教理問答 問107
問 主の祈りの結びは、私達に何を教えていますか。
答 (国と力と栄とは、限りなく、汝のものなればなり、アーメン )と言う主の祈りの結びが私達に
教えている事は、私達が祈祷における励ましを神だけから受けていると言う事、また祈祷に
おいて、神に国と力と栄光とを帰して、神を讃美する事です。また、自分の願いと聞かれる
確信とを証言して、私達は「アーメン」と言うのです。
解説
主の祈りはマタイによる福音書6章9〜13節に記されていますが、この結びの言葉はありません。
しかし、後の多くの聖書写本に書き加えられております。教会では、この結びの言葉を付け加えて
主の祈りをいのったので、それが習慣となりました。「国と力と栄とは限りなく汝のものなればなり」
と言う意味は、一つには神の力の豊かさ、強さを受け入れ、祈りが実現するようにと確信を持つ
事でした。二つは、人間の力ではなく、神の力に信頼を置き、日々の試練も、悲しみも、誘惑も、
憂いも、また喜びもみな神から来る事を覚え、神への信頼を心から告白する為でありました。
そして、「この祈りは、私の真実な思いからです」との意味で、「アーメン」と、言うのです。
答 (国と力と栄とは、限りなく、汝のものなればなり、アーメン )と言う主の祈りの結びが私達に
教えている事は、私達が祈祷における励ましを神だけから受けていると言う事、また祈祷に
おいて、神に国と力と栄光とを帰して、神を讃美する事です。また、自分の願いと聞かれる
確信とを証言して、私達は「アーメン」と言うのです。
解説
主の祈りはマタイによる福音書6章9〜13節に記されていますが、この結びの言葉はありません。
しかし、後の多くの聖書写本に書き加えられております。教会では、この結びの言葉を付け加えて
主の祈りをいのったので、それが習慣となりました。「国と力と栄とは限りなく汝のものなればなり」
と言う意味は、一つには神の力の豊かさ、強さを受け入れ、祈りが実現するようにと確信を持つ
事でした。二つは、人間の力ではなく、神の力に信頼を置き、日々の試練も、悲しみも、誘惑も、
憂いも、また喜びもみな神から来る事を覚え、神への信頼を心から告白する為でありました。
そして、「この祈りは、私の真実な思いからです」との意味で、「アーメン」と、言うのです。
posted by 銚子栄光教会 at 16:34
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