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2012年 教会目標

「希望を実現する教会」

「約束して下さったのは真実な方なのですから、
 公に言い表した  希望を揺るがぬようにしっかり保ちなさい。
互いに愛と善行に  励むように心がけましょう」
ヘブライ人への手紙 10:23〜24

〜主に愛され、地域に愛される100名教会を目指して〜

日本キリスト改革派 銚子栄光教会

〒288−0861 銚子市芦崎町932−1
TEL/FAX 0479−33−4441
日本キリスト改革派銚子栄光教会
牧師   小林 義信



最新トピックス

2012年04月26日

認可園開所 御礼

  主の御名を賛美いたします。 2007年4月以来、宗教法人日本キリスト改革派 湖北台教会所属の無認可保育園として、銚子栄光 教会とともに運営されてまいりましたが、本年3月に、 社会福祉法人銚子栄光福祉会の設立の認可および 児童養護施設(保育所)萌保育園の施設の認可を 千葉県知事より受け、同3月23日付で社会福祉法人 銚子栄光福祉会を設立し、同4月1日より認可園 萌保育園として新たに出発いたしました。 過日2012年4月21日(土曜日)には、当法人および 萌保育園の設立感謝式を開催し、多くの方々よりお祝い と暖かい励まし、ご助言のお言葉を賜り大いに力づけられました。 新たに設立された社会福祉法人銚子栄光福祉会の理事長は、 木村庸五(湖北台教会長老)、児童福祉施設(保育所)萌保育園の 園長は、大川佳津子(銚子栄光教会執事)です。 新たな歩みを始めたばかりで不慣れですので、今後ともご指導・ご鞭撻 の程、どうぞよろしくお願い申し上げます。                                              在主                                                P4210003.JPG  P4210005.JPG  P4210010.JPG  P4210007.JPG                                                    P4210013.JPG    P4210016.JPG  P4210018.JPG                                  

posted by 銚子栄光教会 at 20:58 | 千葉 雨 | *お知らせ

2010年09月28日

こひつじの会

    私たちは、ひとりひとり神さまに愛されている大切な存在です。
  聖書のおしえを通して豊かな心と礼儀、社会性を育てていきたいと
  ねがっています。 まだ教会に行ったことのないお子さんを
  対象に 「こひつじの会」を、開きました。

  日時: 毎月第一日曜日  午後1時30分〜3時   6月3日 開催
         クリスマス祝会
          子羊会2.jpg  子羊会1.jpg    P1090328.jpg

  内容: 絵本の読み聞かせ、聖書のお話し、さんび、
       こうさく、手づくりのおやつ

  会費:  50円

  お問い合わせは、萌保育園 小林さきこ 先生へ
  電話1(プッシュホン)  0479−33−3677  (萌保育園)
      0479−44−4440  (自宅)
      0479−33−4441  (教会)
posted by 銚子栄光教会 at 15:54 | 千葉 雨 | こひつじの会

2010年05月30日

入門講座

              韓国語講座1.jpg    韓国語講座2.jpg
   

  韓国との文化交流の一環として韓国語入門講座を開講しています。
  
  
日時: 毎月第一・第三月曜日   午後7時より
  場所: 銚子栄光教会(萌保育園) 
  講師: 韓 男鎭 先生
  授業料は 1レッスン(60分) 500円

  韓流文化に興味ある方はどなたでもご参加下さい。
  年齢・性別・経験 不問
  詳細は、小林義信 牧師までご連絡下さい。
   0479−33−4440
posted by 銚子栄光教会 at 21:15 | 千葉 晴れ | 韓国語講座

2009年03月31日

ウェストミンスター小教理問答 問107

問  主の祈りの結びは、私達に何を教えていますか。
答  (国と力と栄とは、限りなく、汝のものなればなり、アーメン )と言う主の祈りの結びが私達に
   教えている事は、私達が祈祷における励ましを神だけから受けていると言う事、また祈祷に
   おいて、神に国と力と栄光とを帰して、神を讃美する事です。また、自分の願いと聞かれる
   確信とを証言して、私達は「アーメン」と言うのです。

解説
  主の祈りはマタイによる福音書6章9〜13節に記されていますが、この結びの言葉はありません。
  しかし、後の多くの聖書写本に書き加えられております。教会では、この結びの言葉を付け加えて
  主の祈りをいのったので、それが習慣となりました。「国と力と栄とは限りなく汝のものなればなり」
  と言う意味は、一つには神の力の豊かさ、強さを受け入れ、祈りが実現するようにと確信を持つ
  事でした。二つは、人間の力ではなく、神の力に信頼を置き、日々の試練も、悲しみも、誘惑も、
  憂いも、また喜びもみな神から来る事を覚え、神への信頼を心から告白する為でありました。
  そして、「この祈りは、私の真実な思いからです」との意味で、「アーメン」と、言うのです。
posted by 銚子栄光教会 at 16:34 | 千葉 曇り | ●学び